傷を負った その背中を
私はずっと 見守ってた
その傷跡は いつの頃から
深く深く あったのかな
時には涙 流しながらも
痛みに負けず 闇にも落ちず
それでも前を 向いて歩いてく
その姿に 胸を打たれた
どれだけの時を越えて
治っていくのだろう
どれだけの時代(とき)を超えて
治していくのだろう
くじけそうな時は 隣に居るよ
泣きたい時も 隣に居るよ
ずっと一緒に居るからね
笑って過ごしていこうね
ありのままの あなたでいられたその時
その傷跡は 治っているでしょう
詩・ポエム傷を負った その背中を
私はずっと 見守ってた
その傷跡は いつの頃から
深く深く あったのかな
時には涙 流しながらも
痛みに負けず 闇にも落ちず
それでも前を 向いて歩いてく
その姿に 胸を打たれた
どれだけの時を越えて
治っていくのだろう
どれだけの時代(とき)を超えて
治していくのだろう
くじけそうな時は 隣に居るよ
泣きたい時も 隣に居るよ
ずっと一緒に居るからね
笑って過ごしていこうね
ありのままの あなたでいられたその時
その傷跡は 治っているでしょう